が増えているらしい。ツイッターやFacebookで話題にするために1回完結の講座に出たり、珍しい商品を並んで購入したり....
あるかも、と思う。私もブログを書くようになってから日常生活の中で
「あ、ネタになる」
と思ってしまうこともしばしばあるもんなぁ。
2012年5月30日水曜日
2012年5月28日月曜日
そうじき
6年使った掃除機が壊れた。水が滴っていてはて?と思いながら拭いてスイッチを押してみたら動いたものの標準から強に切り替わらなくなり、一度切ったら再起動しなくなった....水分を吸わせてしまったらしい。
そんなで我が家に来た2代目クリーナー。電源入れてノズルを持った途端「おおっおっ!!」 ノズルが勝手に進んでいく。掃除機をお散歩させている気分です。さすがモーターを売りにしているメーカー。パワーヘッドがパワフル。他の掃除機を使い比べずにメーカーと紙パック式ということだけ決めて店に行って買ってしまったから分からないけど、掃除機も進化してるんだな。
ついつい家中掃除機をかけてしまった。
赤い掃除機。テンションあがります♪
そんなで我が家に来た2代目クリーナー。電源入れてノズルを持った途端「おおっおっ!!」 ノズルが勝手に進んでいく。掃除機をお散歩させている気分です。さすがモーターを売りにしているメーカー。パワーヘッドがパワフル。他の掃除機を使い比べずにメーカーと紙パック式ということだけ決めて店に行って買ってしまったから分からないけど、掃除機も進化してるんだな。
ついつい家中掃除機をかけてしまった。
赤い掃除機。テンションあがります♪
2012年5月27日日曜日
アカペラカンタービレ!クラシックス
以前ゴスペルをやっていた時に知り合った友達の旦那さんが率いるアカペラカンタービレ!クラシックスのコンサートに行ってきた。クラシック音楽は楽器によるオーケストラで奏でられることが多いけれどこれは声によるオーケストラ。50人の合唱団が声を重ねて有名なクラシック音楽を奏でる。
テンポのいい曲は一緒に真似して口ずさんでみたくなるぐらい楽しいし、きれいな旋律の曲は人の声って優しくてあったかいなとうっとりする。人の声になると格式高いクラシックもぐっと身近に感じられた。
保育園の子供達とコラボしてかわいい声が重なったり、会場の近く地域のカルチャースクールの人と コラボしたり、バイオリン、ビオラ、チェロのカルテットと共演して楽器の演奏と声の演奏を比較したり...いろんな試みも面白い。
0歳児からOK。お薦めだよ!
アカペラカンタービレ!クラシックス
テンポのいい曲は一緒に真似して口ずさんでみたくなるぐらい楽しいし、きれいな旋律の曲は人の声って優しくてあったかいなとうっとりする。人の声になると格式高いクラシックもぐっと身近に感じられた。
保育園の子供達とコラボしてかわいい声が重なったり、会場の近く地域のカルチャースクールの人と コラボしたり、バイオリン、ビオラ、チェロのカルテットと共演して楽器の演奏と声の演奏を比較したり...いろんな試みも面白い。
0歳児からOK。お薦めだよ!
アカペラカンタービレ!クラシックス
2012年5月25日金曜日
2012年5月23日水曜日
余裕がない!
今朝、学校へ送りだしたはずの息子が20分後に帰って来た。インターフォン越しに
「ママ!体操服忘れた!!」
焦っている。靴は片方しか履いていない。
「ランドセルに入っているでしょう!?」「靴は片方どうしたの?」「お友達と一緒に一度学校へ行ったの?」
私は矢継ぎ早に息子に質問を浴びせ、落ち着かない息子相手に、私の声もどんどん怒り声になってしまった。
再び送りだしてから反省しきり。なんで
「落ち着いて。体操服はランドセルに入っているよ。忘れ物は取りにきちゃいけないのよ。」
とゆっくり落ち着いて諭せなかったんだろう。息子と一緒にパニックになってしまった。
GW明けからずっと私は余裕がないのだ。何を焦っているのだろう。イライラし通しで、夫に当たったり、必要のないことで子供に怒ってしまったり...
冷静になって夫と話してみると、何でいらついているのか分からないほどくだらないことで、ただ目の前の仕事量にパニックになっているだけなのだ。ただ「どうしたら片づくかな。」と助けを求めればいいだけのことなのに。感情が先だって、感情に振り回されている。
フランスの哲学者アランによると
「悲観主義は気分のものであり、楽観主義は意志のものである。」「あらゆる幸福は意志と抑制のものである」
そうだ。私には意志も抑制も足りてない...とほほ。
娘を幼稚園に送る時、
「ママ、お兄ちゃんに怒っちゃった。よくなかったなぁ」
と言ったら
「そうだよ。おこるのとか、ケンカはしないほうがいいんだよ。」
ほんと、ほんと。今日は深呼吸したくなるほどいいお天気。家中の窓を開け放って、停滞している空気を入れ替えよう!
「ママ!体操服忘れた!!」
焦っている。靴は片方しか履いていない。
「ランドセルに入っているでしょう!?」「靴は片方どうしたの?」「お友達と一緒に一度学校へ行ったの?」
私は矢継ぎ早に息子に質問を浴びせ、落ち着かない息子相手に、私の声もどんどん怒り声になってしまった。
再び送りだしてから反省しきり。なんで
「落ち着いて。体操服はランドセルに入っているよ。忘れ物は取りにきちゃいけないのよ。」
とゆっくり落ち着いて諭せなかったんだろう。息子と一緒にパニックになってしまった。
GW明けからずっと私は余裕がないのだ。何を焦っているのだろう。イライラし通しで、夫に当たったり、必要のないことで子供に怒ってしまったり...
冷静になって夫と話してみると、何でいらついているのか分からないほどくだらないことで、ただ目の前の仕事量にパニックになっているだけなのだ。ただ「どうしたら片づくかな。」と助けを求めればいいだけのことなのに。感情が先だって、感情に振り回されている。
フランスの哲学者アランによると
「悲観主義は気分のものであり、楽観主義は意志のものである。」「あらゆる幸福は意志と抑制のものである」
そうだ。私には意志も抑制も足りてない...とほほ。
娘を幼稚園に送る時、
「ママ、お兄ちゃんに怒っちゃった。よくなかったなぁ」
と言ったら
「そうだよ。おこるのとか、ケンカはしないほうがいいんだよ。」
ほんと、ほんと。今日は深呼吸したくなるほどいいお天気。家中の窓を開け放って、停滞している空気を入れ替えよう!
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